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50代親父による、親父の為の静岡デリヘル体験記です。様々な体験から得た、親父でも風俗を楽しめるノウハウも提供してまいります!静岡県・静岡市・静岡市清水区・焼津市・デリヘル・風俗・体験記・ノウハウ
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静岡デリヘル体験記 vol.10 ひろさん(36歳)第5回

【 始めから読む 】

俺「結構激しいの好きでしょ?」
ひろ「そんな事ないよ」

俺「そう?かなり気持ち良さそうだったけど」
ひろ「えぇぇ…気のせいだよ」

俺「俺は気持ちよかったけどな♪」

俺が彼女の横に寝転ぶと、ひろさんは「いっぱい出たねぇw」と言って笑いながらゴムの先に溜まった精子を摘んだ。
そしてゴムを外すとチンコをティッシュで拭いて亀頭に軽くキスをした。

なんか慣れた感じだなぁ…
一連の流れを見て俺はそう感じた。


帰り際「また呼んでいい?」と俺が聞くと「うん。いいよ♪」と彼女が笑顔で応えた。
連絡先を交換して彼女は部屋を出て行った。

彼女の秘密を知ってしまった事で、より親密な関係を築けそうな気がした。


その後、2度指名で呼んだ後、彼女はデリを止めてしまった。
今ではプライベートで会い、生ハメで時々中出しして怒られるといった関係となっている♪


【 完 】

テーマ:アラフィフ親父の風俗体験談 - ジャンル:アダルト

静岡デリヘル体験記 vol.10 ひろさん(36歳)第4回

【 始めから読む 】

俺はブレイムポジションに移動すると、いつものようにニュータンジーαで責める。
彼女の喘ぎ声がかなり大きくなり、大きく開かれた彼女の股の中心にMYチンコが触れそうな状態になった。

俺はチンコノックを仕掛けてみた。
「ツンツン」
ひろ「あっ、入れちゃダメ!」

俺「ごめんねぇ、我慢できなくなっちゃった」
ひろ「えぇ、でもぉ…」

俺「だめ?」
ひろ「うーん、じゃぁゴムしてくれるなら…」

俺「うん。いいよ♪」
ひろ「ホントは本番しないんだけど…たぁさんだから…たぁさんだけだからね…」

まぁ俺だけって事は無いと思うけどねw
気持ちが変わるとまずいので急いでゴムを装着し、軽くあそこを責める。
あそこの受け入れ態勢が整ったところで、チンコをゆっくりあそこへ沈める。

思ったとおり彼女のあそこは締まりが良く、チンコをしっかり包み込んでくれる。
「あぁぁぁ♪あぁぁぁ♪」
ゆっくりとしたピストン運動に合わせて彼女が喘ぎだした。

俺「ほんとはしたかったんじゃない?」
ひろ「あぁぁ…そんな事ないよぉ…」

俺「ほんとぉ?でもあそこ濡れ濡れだよ」
ひろ「ばか…」

俺「でもひろの中暖かくて気持ちいい♪」
ひろ「あぁぁん、わたしも…」

少しずつスピード上げ、いよいよチンコラッシュに入る。

彼女の身体をしっかりホールドして、激しく突き上げると彼女も合わせて腰を擦りつけて来る。

ひろ「あぁぁ、あぁぁ、だめ…イキそう」
俺「おれもイキそう…」

ひろ「一緒にイって!」
俺「うん♪」


ひろ「あぁぁ、イク!!!!」
彼女はそう言うとお腹をビクンビクンと痙攣させた。
そして俺も思い切り彼女の中で果てた。

二人とも激しくなった息づかいのまま、チンコを入れた状態で余韻に浸る。

【 続きを読む 】

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静岡デリヘル体験記 vol.10 ひろさん(36歳)第3回

【 始めから読む 】

一通りサービスを受けベッドに移動。
隣に横たわるひろさんに軽くキスをしてたわわなおっぱいを撫でまわすw
楽しみは後に取っておきたいので、先にひろさんから責めてもらう事に。


軽いキスから始まりディープなキスをしながら我が息子を優しく愛撫…
う~ん、ひろさんグッジョブ♪
胸、お腹と徐々に責める場所を移動し、いよいよ息子とのご対面。


優しく口に含むとゆっくり頭を上下に動かしだす。
美味しそうに息子を咥える彼女の表情に興奮が止まらない。

彼女のデリ歴は聞いていないが、おそらく何百というチンコを咥えただろう。
なかなかのテクニックで、このまま責め続けられると簡単にイってしまいそうだ。


いよいよやばくなってきたのでフェラを静止さようと彼女に声をかける。
俺「ひろさん!交代交代!」
そいうと俺は身体を起こし彼女の両脇に手を入れ、自分の方に引き寄せた。


しばし休憩を挟んで今度は俺が責める事に。
キスをしながら手に余るほどの乳房を優しく撫で回す。

やや大きめな乳首を口に含むと小さく「あっ♪」と声を出す彼女。
全神経をおっぱいに集中して優しく、激しく責め続ける。

彼女の口から発せられる声が大きくなり、足が徐々に開き始めたところを見計らいマ○コの入り口を軽く撫でてみる。
じんわりと湿った感じのマ○コは厚い肉に包まれていてなかなか締まりがいい。

マ○コ周辺とクリを右手で撫で回し、左手と口で胸を責め続けると愛液でいつでも入れてOKな感じに…

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知人との遭遇! 2/5

静岡デリヘル体験記 vol.10 ひろさん(36歳)第2回

【 始めから読む 】

嬢「えぇー、なんでぇ?」
俺「なんでぇって言われても…」

なんと彼女、以前何度も仕事先で会った事のある女性だったのだ。
嬢「えぇぇ、どうしよう…チェンジする?」
俺「うーん、でも時間無いからなぁ…○○さんがよければ俺はいいけど…」

嬢「私はいいけど…じゃぁ秘密にするって事でw」
俺「うん。いいよw」

何度となくデリを使ってきたが、初めて知人との遭遇を果たす事になった。
俺「なんて名前でやってるの?」
嬢「ひろだよ。でも、ほんとびっくりしたw」

俺「俺もびっくりだよぉ。久しぶりだねぇ」
嬢「うん。4年?5年振りかなぁ?」

懐かしい思いで会話も弾み、昔話に花が咲いた。

俺「そういえばお店の人が31歳って言ってたけど」
ひろ「へへぇ、ちょっと誤魔化してる」

俺「もう30代半ばだよねぇ?」
ひろ「ほんとは35歳だよwでも他の人っちはもっと誤魔化してるw」

俺「そうなの?」
ひろ「酷い人は10歳くらい誤魔化してるよ」
まぁプロフィールなんてあんまり当てにならないのは知ってるが、10歳はいくらなんでも誤魔化しすぎだろ!


ひろさんはちょっと太めだが、かなりの巨乳なので内心ワクワク♪
お風呂に誘い服を脱いでいる姿を凝視する俺w

下着は大人って感じの黒いものでなかなかGOOD!
おっぱいは予想通りGカップはありそう♪
むしゃぶりつきたい気持ちを抑えお風呂へGO!


シャワーで息子を洗ってくれるひろさんにドキドキ感アップ!
普段のデリ嬢と違い、オフィスラブをやってる感じが堪らない。

興奮しているせいか、いつもより立ちが良い気がするw
ひろ「たぁさんの結構大きくない?」
俺「そうかなぁ…時々言われるけどあんまり他人とは比べられないからねぇw」

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静岡デリヘル体験記 vol.10 ひろさん(36歳)第1回

私にはデリヘルの話題で盛り上がる友人が一人います。
名前はタケちゃん(仮名)。
彼は以前から指名したい子がいたのだが、直ぐに予約終了になってしまい、ずっと予約を入れるチャンスを伺っていた。

そんなタケちゃんから電話があった。
タケ「たぁさん!明日○○さんの指名が取れたから一緒にデリ呼ぼうよ!」
俺「よかったじゃん!で何時から?」

タケ「10時に予約したから、その前にホテルに入りたいんだけど」
俺「10時なら仕事終わってるからいいっすよ!」

タケ「いやw午前10時w」
俺「まじ?仕事始まってるじゃんw」

タケ「いいじゃん。サボって行こうよ!」
俺「うぅーん、そだね…いいよw」
誘惑に負けて仕事サボってデリる事にしましたw


当日、ホテルへ向かう車中で店を選ぶ事に。
付き合いでデリる事になったので、とにかく安く上げようと激安店を選んで電話をしてみた。

俺「あのぉ、後15分くらいでホテルに入るんですが、落ち着いた感じの子で来られる子いますか?」
店「そうですねぇ…お客様にオススメできる子がいるんですが、30分くらいかかりそうなんですよねぇ」

俺「そうですかぁ…ちなみに何歳の子ですか?」
店「31歳でスタイルもいい子ですよ」
少し迷ったが、利用時間を短くすればいいかと思ったのでお願いする事にした。

終わったら連絡するとタケちゃんに言って部屋に入り、待つこと30分余り。
嬢がドアをノックして入ってきた。

嬢「こんにちはぁ」
俺「こんちはぁ」

部屋に入って来た嬢に、軽く挨拶をして顔を見た瞬間だった。
嬢「あっ!」
俺「あれ!」
お互い顔を見合わせて驚きの声を発した。

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静岡デリヘル体験記 vol.9 ナオちゃん(19歳)第3回

【 始めから読む 】

さてさて、どうやってイこうか…
俺「素股とかできる?」
ナオ「うーん、どうやるかわかんない」
俺「じゃぁちょっとやってみる?」
ナオ「うん。教えてくれたらできるかな?」

素股にチャレンジする事になったので、一から教える事にした。
ローションを息子にたんまり塗り、ナオちゃんを上に跨らせる。

俺「ゆっくり前後に動いてみて」
彼女は息子をあそこに宛がうとゆっくり前後に動かし始める。

俺「チンコの先をあそこで擦る感じで!」
ナオ「あぁ、うん」

割れ目が肉厚な為、結構気持ちいい♪
俺「チンコの先を手で軽くシゴく感じで動いてみてよ」


目を瞑り激しく腰を動かす彼女は、喘ぎ声を上げ始めた。
彼女の乳首を責め始めると、更にヒートアップ!
俺も最後の瞬間が近づいてきた。

彼女の腰を掴み、更に激しく前後に動かしフィニッシュを迎えた。


シャワーでローションまみれの息子を洗ってもらい、風呂場を出た時、10分前コールが鳴った。

軽く挨拶を交わして退室する彼女を見て、「ほんと顔が残念だな…」と思う俺。

顔が普通ならロリ好きには結構受けるかもしれないのにな…

あぁぁ、もうデブやブスはいいやぁ…
指名したい!って嬢に出会えるのはいつの日か。
嬢探しの旅はまだまだ続く…

【 完 】

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静岡デリヘル体験記 vol.9 ナオちゃん(19歳)第2回

【 始めから読む 】

ベッドで横になっていると彼女が寄り添うように体をくっつけてきた。
いつものように腕枕をしたのだが、顔を近づけてキスをする気にならない…
彼女の顔を見ていると、同情と哀れみの思いが強くなってきた。
まぁ俺も顔の事は言える立場じゃないけどねw

先に責めてもらう事にして、マグロ状態になる俺。
予想通りフェラはイマイチ…いやイマニ…ってかイマサン…
要は下手でしたw

最近のデリ嬢って簡単に素人がなれるせいかもしれないが、フェラ下手なのが多すぎ!
講習とかしないんだろうね。

責められ続けても全然イケそうにないので、攻守を交代する事にした。
軽くキスをして早々に可愛い乳首へ攻撃対象を移す。
可憐なピンクの乳首を口に含むと、直ぐにナオちゃんが喘ぎだした。
感じて乳首が立つというより、硬くなるといった感じだ。

なぜか悪い事をしている様な錯覚に陥りながらも、じっくりおっぱいを責め続ける。
右手を伸ばし、ナオちゃんのあそこを触れてみると既にビッショリ濡れていた。

かなり肉厚な割れ目に指を沿わせて指をゆっくり入れてみる。
「あぁぁぁ♪」
喘ぎ声のボリュームがアップした。

軽くGスポットを責めると、「あぁぁん、気持ちいぃぃ♪」と腰を振り始めた。

「よっしゃ…本格的に責めるか…」
俺はブレイムポジションに移動すると、ニュータンジーαで責め続けた。

本格的に責め始めて3分くらい経っただろうか…
指の動きを早めると、「あぁぁぁ、イキそうっ!」と彼女が叫んだ。

「えぇぇ、まだ早いだろう…」
俺は意地悪をしたくなり、指の動きを止めた。

ナオ「あぁぁん、イキそうだったのにぃ…」
俺「ダメだよぉ。一人でイッちゃぁ…」

改めて指を入れてGスポットを責めると、直ぐに彼女は反応した。
肉厚な割れ目から想像した通りに中も狭く、本人が締めているつもりは無いのだろうが、指一本でもかなりの圧迫感を感じた。
「入れたら気持ち良さそうだなぁ…」等と、ついいけない事を考えてしまう。

責め始めて直ぐだった。
ナオ「あぁぁ、イキそう♪」
俺は再び指の動きを止めて、彼女に問いかけた。
俺「じゃぁ、えっちしよっか?」
彼女は一瞬間を置いて「えぇー、だって店長からやっちゃダメって言われてるから」

いつもならチンコノックからのコンビネーションを出すところだったが、彼女の様子から出来るかと思ったのが失敗だった。
俺「そうなんだぁ。ゴムしてもダメ?」
ナオ「うーん、ダメだよぉ」

あっけなく撃沈しましたw
その後意地悪じじぃになった俺は、3回イキそうになる彼女を寸止めしてあげましたw
俺って案外性格悪いかも♪

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静岡デリヘル体験記 vol.9 ナオちゃん(19歳)第1回

こんばんは。
静岡デリヘルマスター3級のたぁちゃんです!
ここのところ良い嬢さんに出会う事ができず落ち込んでいますが、それでも止められないデリ遊び…

今回こそはとバナナビを見ると、新規掲載店を発見!
ふざけた店名だったのだが、写真は本人っぽい感じなので突撃する事にした。

プロフィールにはロリ系の文字。
顔にボカシが入っているが、見た感じ悪くなさそうだ。

綺麗系より可愛い系が好きな俺はどちらかと言えばロリ好きなのかもしれない。

期待に胸と股間を膨らませ、待つこと20分。
ほぼ時間通りに嬢がやって来た。

部屋に入って来た嬢を見ての第一印象は…
「うわぁ…ブサイクやなぁ…」

ストライクゾーンがめちゃ広い俺だから、ある程度の見た目は我慢できるのだが…
稀(まれ)に見るブスにテンション低めからのスタートとなった。

まぁ俺の場合身体(からだ)の方が重要だから、照明を暗めにすれば何とかなるかw

歳を聞くと19歳との事だが、「うーん…顔はおばさんなんですが…」
何でも最近まで介護の仕事をしていたらしい。
その顔じゃ同僚やおじいちゃんからはモテなかっただろうなぁ。

この仕事についてまだ日が浅いらしく、会話もあまり上手くない。
顔を見ながらつまらない会話をしていても時間の無駄なので早速お風呂に誘う。

白系の下着姿に少しそそられたが、胸が全然無いじゃん…
明らかにAカップしかなさそう。
体系は中肉中背だが、おっぱいの小ささにテンションが更に下がった。

先に裸になり風呂場でシャワーを浴びていると、ナオちゃんが入ってきた。
確認するように彼女のおっぱいを見ると、そこにはキレイなピンクの乳首が…

乳首を見る限り、まだまだ発達途中に見える。
そう…あえて言うなら中学生の乳首のようなのだ。
あっ、もちろん俺は本物の中学生の乳首なんて見たことないけどねw

乳首を見て一瞬「まさか未成年じゃねぇよなぁ…」と思ったのだが、介護の仕事についてたって言ってたからそれは無いだろう。
しかし、あの顔にこのおっぱいは合ってねぇよなぁ…

とにかく早く暗い所へ移動したいので、風呂に入る時間もそこそこにベッドに移動する。

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静岡デリヘル体験記 vol.8 ミナさん(34歳) 第4回

【 始めから読む 】

俺「じゃぁ、手でいいからやってくれる?」
ばばぁ「はい」
そう言うとばばぁはローションを息子に塗り、手コキを始めた。
俺はばばぁのクリや胸を責める。

ばばぁの喘ぎ声を聞きながら手コキ攻撃を受けるが…
下がりに下がったテンションのままではやはりイケそうに無かった。

何とかイこうと頑張っている時だった。
10分前コールが部屋に鳴り響いた。

俺「もう時間だね」
ばばぁ「あぁん♪どうしよぅ♪延長する?」

俺「えぇ…んんん…」
ばばぁ「あぁん♪延長します?どうしよぉ♪延長する?」

俺「こいつ何考えてんだ?いっぺん、死んでみる?」
俺は地獄通信にアクセスしてばばぁの名前を書き込んでやりたい気分だったが、俺自身地獄には落ちたくないので止める事にした。

延長延長としつこく聞いてくるばばぁ。
俺は「延長はいいよ」と言うと責めるのを止めた。

ばばぁも諦めたらしく、手コキを止め、少し落ち着くとシャワーを浴びに行った。
俺は一緒の空間にいる事さえ嫌だったので、ベッドでそのまま待機する事に。

帰る準備が済み、部屋を出る時だった。

ばばぁ「他にも若くて良い子がいるので、またうちの店を使ってくださいね」

俺は「馬鹿じゃね?ぜってぇ使わねぇよ!」と心で思いながら「あっ、うん。わかったよ」と苦笑しながら答えた。

ばばぁのおかげでこの店は上客を掴むチャンスを失った。
ん?
俺、上客じゃ無いかなw

扉に向かって歩くばばぁの後姿に、心の中でドロップキックをかませた俺は、一人シャワーを浴びて帰路に着いた。

今だかつてこのばばぁを上回る地雷嬢は現れた事が無い。
きっと俺以外にも「いっぺん、死んでみる?」と思う客が生み出されているに違い無い。

なぜか地獄少女を打ちたくなり、次の日仕事帰りに打ちに行ったのだが、一度も「いっぺん、死んでみる?」とは言われなかった。
どうやら俺は、まだまだこの世に必要とされているようだ…

【 完 】

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静岡デリヘル体験記 vol.8 ミナさん(34歳) 第3回

【 始めから読む 】

こんなばばぁの攻撃に、息子は俺の意思に反してしっかり起立しているのが何とも情けない…
俺はマグロ状態でばばぁの攻撃を受け続ける間、いろんなエロい事を想像して何とかイこうとするのだが、全然イケない。

ばばぁ「お兄さん、なかなかイケない人?」
俺「そんな事ないけど…」と答えるが「お前じゃ一日中しゃぶっててもイケねぇよ!」が本心。

かなり長い時間フェラをさせたので疲れたらしく、休憩タイムに入る。

隣に寝転ぶばばぁのオッパイを揉む俺…
オッパイ星人の俺にとって、Eカップはありそうなオッパイが唯一楽しめそうな気がした。

オッパイに全神経を集中させて責める事にする。
大きめな乳首を口に含み、右手で掴みきれない程大きな乳房を揉みしだく。

本来ならゆっくり優しく責めるのが俺の流儀だが、ばばぁにはいきなりハードな攻撃をしかけた。

「はぁぁ♪」
低い声で喘ぐばばぁ。
生意気に感じているようだ。

片手では責めきれないと思い、足を広げてブレイムポジションに移動しようとした時だった。

ばばぁ「あっ、そこは止めて!」
俺「……ん?なんで?」

ばばぁ「だって、直ぐ入れようとしてくるから…」

確かに正論だが、そんな事言われたのは初めてだ。
よっぽど番したくないらしいが、もっと上手く回避しろよ!

俺は技を繰り出す術を全て奪われてしまった気がした。
テンション0状態になり、仕方なく元の体勢に戻る。

改めてオッパイを責めると、相変わらず低い声で喘ぎ始める。
ばばぁのテンションが上がってきた頃を見計い、攻撃対象をあそこに移動する。

指で割れ目をゆっくり撫で、クリを弄(もてあそ)ぶ。
流石音楽関係の仕事をしているだけあって、喘ぎ声もしっかりお腹から出ているようだ。
「あぁぁん♪」

割れ目の間を何度も往復するように撫でると、あそこがじんわりと濡れてきた。
更に濡れるよう、入り口付近を撫で回す。

しっかり愛液で濡れたのを感じたので、軽く指を入れた時だった。

ばばぁ「あっ、指入れは止めて!」
俺「……ん?なんで?」

ばばぁ「さっき着いたお客さんに激しく責められて、指入れられると痛いの…」
俺「はぁ…」

どんだけ痛いのか知らないけど、調子悪かったら来んなよ!
もはやテンションは-100%…

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プロフィール

たぁちゃん

Author:たぁちゃん
50を過ぎてデリヘルにはまっているダメ親父です。
親父だって思い切り風俗を楽しみたいんです!
静岡県静岡市を中心に、日夜デリヘル遊びに興じています。
世の風俗大好きダメ親父達と共感できるようなブログを目指して頑張ります(笑)

相互リンクを募集しております。
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